建築の日本展と建築からまちへ

先日、東京で展覧会をみて来ました

「建築の日本展」、「建築からまちへ」

 

たまたま上の娘(高校生)を連れて行くことになり、娘も建築に興味があるということで展覧会のはしごをしました。

 

まずは国立近現代建築資料館。

今回は岩崎邸庭園から入場し、建物を見て回ってから展覧会へ行きました。

岩崎邸は洋風建築が主ですが、奥にある生活スペースは和の建物。

見学時はとても暑い日でしたが、涼しさを感じる景色があちこちに。

展示の方は、古い図面資料が主で、戦後の都市計画などかなりの量の展示でした。

 

このあと、六本木の森ビルへ行き、「建築の日本展」見学。

流石に来場者が多い。さっきの資料館はほぼ貸切であった。

じっくり見てしまい気がつけば結構遅い時間。

娘も付き合ってじっくり見てたけど何か良い勉強になっていれば幸いですね。

 

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